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日記 アーカイブ

研究室床ワックス

年に一度、研究室の床の清掃+ワックスを業者にお願いしている。
今日がその日。

テーブルやら椅子やらを出して、待つ。

ぴかぴかになりました。

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尚志館昇級審査と武道部審査打ち上げ

15日夕方は尚志館の昇級審査。

こちらはみんな出来がよくてびっくり。

とても上達していた。

やはり子どもは素直なのである。

夜は武道部の昇級審査打ち上げ。

全員が思うところを述べる。

みなさん、その気持ちを忘れないでほしい。

R0013202

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タイヤ交換

愛車Poloくんの点検。

これに合わせてタイヤ交換をしようと思っていたので、一緒にやってもらった。

タイヤをかえると乗り心地が激変する。

前と同じタイヤなんですけどね(^^;

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山口誠先生最終講義

一日遅れであるが、昨日は山口誠先生の最終講義。
公式Facebookの記事はこちら

山口先生は私が赴任したときの副系長。
大変お世話になりました。

この時期、最終講義がたくさんある。
全部聞くことはできないが、いくつか聴講させていただいた。

人によって内容やスタイルは様々である。

共通しているのは、自分がこれまで何十年もやってこられた研究のエッセンスについて、1時間ほどで話しをされることである。
しかも聴衆は専門内外の様々な方々。

とても難しいだろうなあ、と人ごとながら案じる次第である。

山口先生の講義は、内容についてはほとんど理解できていないと思うが、楽しく聴講させていただいた。

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5系若手の会

昨夜は5系若手の会。

兼務かつ若手でもないのにお声をかけていただき、大変有り難く参加させていただいた。

やはり飲み会はいいものである。

普段は聞けない話がきける。

そして今まで多くの誤解をしていたことも判明。

なんだ、みんな一緒だったんだ。

一緒に頑張りましょう!

と、なぜが元気になった会だった。

送って頂いた写真。
私ってこんな表情してるのね。

P1020300

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蔵出し写真1

昔の武道部員の写真を発見。

DSCN0464

この頃は、2人とも同じ白帯でした。
懐かしいですね。

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稲盛和夫氏講演会

稲盛和夫氏講演会「人は何のために生きるのか」に行った。
今回は試験期間中ということもあり、私を入れて7名が応募。
1400名先着順という申し込みであったが、学生のうち2名は漏れた。
したがって、5名での参加となった。

2014年03月03日20時32分54秒_ページ_1

会場は満席。
録音、撮影、Facebook、Twitterなどへの投稿禁止という厳重管理だったので、内容については書かない。
(しかしそれが本当に稲盛さんの本意なのだろうか、というのが私の疑問ではある)

もちろん話はとてもよいもので、深く感銘をうけた。

私などまだまだ甘い。

もっと「愛」を信じて語らねば、と改めて思った。

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法事(野洲)

今日は法事で、滋賀県の野洲。

昨夜は近江八幡に泊まった。
さすがに今回は、親戚の方と一緒で、自分が自由に動ける時間はなく、どこにも行けず、どなたにもお会いできなかった。
夕食だけは、某氏が紹介して下さった某所へ。

実は金曜日に、校正から解放された後、夕食をどこにしようかとネットで探していたら、なんと近江八幡の某氏から電話がかかってきたのである。ラッキーとばかりにお店を教えて頂いた。同行者も大満足してくれてよかった。

法事も無事終了。
初めて知ったのだが、お寺のお墓とは別に、山にも墓地があった。
人によって、「山」と言ったり「お墓」と言ったりしていたので、よく分からなかったのであるが、実際に行ってみて驚いた。
山に登っていくと、一面到る所に墓標がたっていたのである。
墓標がたっているのは最近のもので、昔は土葬で、墓標も何も立てなかったとのことである。
だから、「今立ってる足下に埋まってはるかもしれまへんで」。

夏は昼間でも鬱蒼としていて道に迷うこともあるらしい。
未だに日本にこのようなところがあるのかと驚くような光景だった。

ともかく無事終了。
帰途に就いた。

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久しぶりの新技稽古

午前中、武道部の稽古。

座り稽古で、投げ技をいくつか稽古。
ほとんどの部員には新しい技だったと思う。
さすがに高段者は少し稽古するとできるようになったが、色帯には少々難しかったようだ。
稽古あるのみである。

約束組手は、各自で稽古したい技の稽古。
黒帯3人は、壱百零八手の技を稽古。
これも新技。
こちらも結構難しかったようだ。
やはり稽古あるのみである。

武道部の稽古は全体としてはとてもいい感じになってきている。
このままどんどん自分の殻を打ち破って、成長してほしい。

ともかく、今日もいい稽古ができた。

まだ定期試験が残っている学生は、試験も頑張ってね。

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長い長い校正

この一週間、自由な時間はずっと校正。
ようやく終わった。

自分の文章ではなく、基本的に引用によって構成されている解説本なので、その引用箇所を原本によって確かめるのである。
本当に苦痛だった(関係者のみなさま、スミマセン)。

このような作業を日々されておられる編集の方には、ほんとうに頭が下がる(ご迷惑をおかけしております)。

ともかく解放された。

厳守の締め切りで一番近いのは4月なので、3月はいくつかの原稿をバランスよく執筆することにしたい。
ほんとうにしたい。
余計なことに煩わされたくない。
ほんとうに。

明るくポジティブにクリエイティブに、生活したい。

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